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2017年春休み 屋久島

2017年5月 9日
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3月25日(土)

京都の自宅をまだ暗いうちに出発。
早朝4時台にも関わらず爽やかな愛すべき仲間達と
ワイワイとMKタクシーの乗り合いで空港へ。
これが京都とのしばしのお別れの朝でしたが、
友人たちのおかげでしんみりした気持ちはどこへやら!
大好きなお仲間の集う屋久島へと向かいました。

発酵リトリート。
発酵界の貴公子なかじさんと麹作り、種麹作りという
すんばらしく興味深い勉強会だったのです。
が、なかじさんのお話しは毎度のことながら
生きる上でのあらゆることに繋がっていて。
微生物、経済、子育て、生き方・・・
聞けば聞くほどもっともっと聞きたくなることばかり。。
お話しをメモに残しつつ胸に刻みつつ。
神業のような手つきのなかじさんの手仕事に釘付けになりながら、
麹の変化と語り合うような時間。
時に麹を車のトランクに乗せて観光に出かけたり。
朝、昼、晩と麹の状態を確かめつつだったのですが、
出麹の日程まではいることができずに残念無念。

合間には屋久島の色々なところへ連れて行ってもらいました。
猿川カジュマル、千尋滝、屋久杉ランド、紀元杉、
けい水産さんのトビウオ燻製、
恐怖でギャーギャー叫びまくり笑いまくりのナイトツアー
@大山の滝や暗黒の海や陸橋。
子たちを寝かしつけて駆け込みで向かった超高温源泉49度の尾之間温泉、
みんなで空からこぼれてきそうな満天の星空を眺めたこと、
屋久島最終日の深夜には色んなことを語り合った友たちとの時間・・・

そしてそして、何と言っても楽しみだった宿泊中のお食事は、
岡田桂織さん、どいちなつさんが
島の方々と一緒に愛情たっぷりに
地元のこだわり食材を使ってご用意くださるという贅沢さ。
こんな幸せなツアーってありますか!


今でも思い出すと笑っちゃったり、
何もかもが愛おしくてキューーンとしたり、
一生の思い出になる時間を作ってくださった
企画者の敦子さんや本武さんやみなさんに感謝の気持ちでいっぱいになるのです。

同じ時間を共有し、関わってくださった全ての方々。
愉快な子どもたち。そして、ひとり京都の自宅の最後の引き渡しをし
長距離ドライブで東京へ向かい、溢れる荷物をほどいてくれていた夫や
助っ人に来てくれた両親たち、
京都から駆けつけてくださっていた夫のお仲間に最大限の感謝です。

最後に、思い出の何枚かの写真をば。


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旅行・おでかけ |
 

桂離宮

2017年2月20日
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旅行・おでかけ |
 

雪の朝

2017年2月20日
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またかわいい子が、生まれていました。

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子供のこと日常 |
 

修学院離宮

2017年2月16日
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旅行・おでかけ |
 

積もりました

2017年1月18日
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1月15日の日曜日の朝。
起きて窓を開けたらこの通り。
「積もってるよ!」で子供たちが飛び起き
早速庭に出て遊んだのでした。


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子どもたち2人の力作の雪だるま。
ああしよう、こうしようと相談しながら
作っていました。


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青空がのぞいたかと思うと、
また大粒の雪が降ってくるような
くるくると変わるお天気の1日でした。
雪でたくさん遊べて、ご褒美のような数日となりました。

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子供のこと日常 |
 

2017年

2017年1月18日
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ついSNSの更新に留まりコチラが滞っていますが
今年もマイペースに綴っていきますのでよろしくお願いいたします。

今年は子どもたちの予定の都合があり
年が明けてから実家に帰省しました。
数年ぶりに自宅で年越し。


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おせちも食べたいものだけ作りました。
自画自賛ですが、
どれも自分好み家族好みの味付けで美味しくできました。
お節は願いを込めて自分で作るのがやはり楽しいですね。
数の子の塩抜きを忘れたので夕方までお預けでした。
来年は覚えておこう・笑。


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12月にすみれやさんにて、みんなで作った白味噌。
味噌づくりを初めて10年になりますが、
白味噌作りは初めてでした。
タネを良く捏ねて仕込むその工程。
すごく面白かったのです。
2週間で完成し、京風雑煮を作ることができました。
甘くて濃厚で、美味しかったな。


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夫の実家での思い出の中でも
夫が子どもの頃に通っていたという
駄菓子屋さんに連れて行ってもらい
駄菓子屋さんデビューをしたことには
子どもたち大喜びでした。
懐かしくて、懐かしくて。
子どもたちよりも楽しんでいたのは大人です。

お店は昔のままっだったのだって。
優しかったおばちゃんは、
笑顔のかわいい優しいおばあちゃんとなり
子どもたちを迎えてくれたのでした。


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私の実家では、子どもたちのいとこが6人揃いました。
兄の家の犬のクーちゃんのお散歩を
させてもらって大喜び。


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みんなのアイドル、クーちゃん。

のんびり穏やかな年越し、年明けでした。

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子供のこと日常 |
 

クリスマスプレゼント

2016年12月25日
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次男がサンタさんからいただいた「やまがら」
なでると美しい声で鳴くのです。

かぞくが増えた!と喜んで
それは愛おしそうに愛でています・笑。


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私たちからの贈り物はTEMBEAの
ショルダーバッグ。

どこへ行くにも
色々持って行きたい次男にピッタリ。

とても気に入ってくれ
今日のお出かけでも早速
「やまがら」とおやつを忍ばせていきました。


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私たちから兄への贈り物はコチラ。
ずっとおまけでもらったような
時計を使っていた兄。
「やったーーー!かっこいいーーーー!!」と
最高のリアクションをしてくれました。
家の中でも、もちろん遊びにも
大事そうに付けて出かけて行きました。


私たちからの贈り物は
完全にこちらだけで考えたものだったので
どんな反応かドキドキしていましたが。
やはり案の定。気に入ってくれてよかった。
きっとそうだと思っていたよ。
趣味似てるもんね、私たちおやこ。

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日常買い物 |
 

サンタさんからの手紙

2016年12月25日
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クリスマスの朝
いつも暗い頃に1番に起きる兄が
歓声と共に飛び上がる

サンタさんへのクッキーも
トナカイさんへのキャベツも
一緒に添えたイラストとメッセージも
なくなっていました

かわりに
欲しかった本3冊と
サンタさんからの手紙

随分早くに書いた
サンタさんへの手紙は
ちゃんと届いていいたようです。


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まだまだ眠いけど
兄の声で飛び起きた次男

彼の願いもまた
しっかり届いていました

欲しかった空想の鳥
一生懸命描いた鳥
サンタさんはちゃんと運んでくれて

それはそれは喜んでいます

サンタさんも
ほっとしていることでしょう

クッキー食べてくれるかな
やさいはたりるかな

たくさんの気がかりは
笑顔にかわりました。

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子供のこと日常 |
 

アドベント

2016年12月25日
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我が家のアドベントは
カレンダーでも
おかしでもなく
おはなしのアドベント

長男が生まれた頃から
集めてきたクリスマスの本を
毎晩一話ずつ読んで楽しみに待つ

24日の夜はもちろん
ターシャ・テューダーの
クリスマスのまえのばん
これでイメージばっちりなのです

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子供のこと日常 |
 

大切にしたい時間。

2016年12月 5日
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先日次男の通う幼稚園で開催された、
石川県立大学名誉教授・上田哲行先生の講演会に参加してきました。
テーマは「子どもは大人の父である―幼児にとっての自然」
(以下概要:
みずみずしい子供時代の感性は大人になるにつれて失われていくようです。
なぜ失ってしまうのでしょうか。その理由を考えることで、
子ども時代がいかにかけがえのない時であるかに気づかされます。
その子ども時代に自然に触れ感じることの大切さを考えてみたいと思います。)

上田先生は、園長先生の中学・高校時代の家庭教師でらっしゃった。

家庭教師といっても、お2人が過ごしていらしたのは勉強を教え、
教わる時間ではなかった。
一冊の本をとことん読み込むという時間だったのだそうです。

知識の習得そのものへの関心(How)と、
知識の意味への関心(Why)の2つのタイプの学習者のお話しも伺いました。
前者は極めて大人的感覚、後者は子どもタイプ。
園長先生は、後者であったと上田先生はおっしゃいます。

知識の意味への関心というところの例として、
おやまの学校での様子が挙げられていました。
子どもたちが体験の中で得た知識の意味。

川遊びをしている子供たちが、緩やかで浅い流れの底にある、
キラキラと金色に光る砂を「砂金だ!」「金箔だ!」
と言って大事そうに掬い集めている。
このクラスのご担当の先生も「綺麗だね!」と応じたりしながら、
「正確な知識」と「みんなの知識」とを幾度も天秤にかけて悩まれたそうです。

最終的には、前者については遅かれ早かれ気が付く時が来るだろう。
何よりも「みんな自身が自分でそれらの価値を決めている」
ことが尊いのだと、前者をしばらく封印なさたったのです。

「正しい答え」を当て嵌めて、
このキラキラした時間を早く終わらせることはいとも簡単。
しかしそうはせずに、
みんなの自発的な気持ちに水を差さずに、
生きた自然の中に見出した美や価値観を尊重し、
今、静かに見守っていることろです、とおっしゃるのです。

子どもの中で躍動する意味を尊重するという考え。
長男もこちらの先生のクラスに遊びに行かせていただいているのです。
常日ごろから感じていることでしたが、
どれほどに尊い時間を過ごさせていただいているのだろう、
としみじみと思ったのでした。

さらに言えば、この幼稚園の先生方は、
子どもと同じ目線になることを何より大切にしてくださっている。
いや、もしかしたらそんなことはさらさら意識していないのかも・・
だって、一緒に遊んでいる姿の何と楽しそうなこと!
子どもたちと同じように、キラキラとした表情なのですから。
常に子どもの心を忘れないでいてくださるのは、
何と素晴らしいことでしょう。

今回の講演で、
「みずみずしい感性を失った大人、心に子どもがいない大人は干物だ」
とおっしゃる司馬遼太郎先生の言葉も引用されておりました。

大人の中の子供が感動を引き起こすのであれば、それを失わないように。
美しい空や自然に包まれた時間に身と心を置き、原風景をどれだけ蓄えられるか。
環境に差はあれど、都会でも田舎でも感動する時間は平等に与えられている。

忙しい時間の中でも、子どもと空を眺めたり、足元の草花や虫たちを愛でたり。
そんな時間がお互いにとってどれだけ尊いものになるか分からないな。
それこそ大切にしたい当たり前の日々だな。と深く思ったのでした。

講演で深く感銘を受けすぐに園長先生にお礼のメールを差し上げたところ、
ブログで引用してくださいました。
他にも素晴らしい記事ばかりですので、是非お時間のある時に。

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子供のこと日常 |
 

ふろしき広場

2016年11月29日
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今週末12月3日(土)に開催されます
「ふろしき広場」で、チャイ屋さんを開きます。

今回お出しするのは、
自然栽培(茶葉等級:オーガニック・スーペリアグレード)
の茶葉を使用したルイボスチャイ。
ルイボスティーはカフェインゼロ、
刺激物質を一切含まない抗酸化飲料なので、
お子様でも安心してお飲みいただけます。

豆乳ベースで、動物性が苦手な方にも安心。
そうでない方も、軽やかなチャイののど越しを一度お試しください^^

ご家族みんなで、ほっこりしてもらえたら嬉しいです。

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お知らせ |
 

ついに。

2016年11月23日
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11月18日(金)、19日(土)の2日間。
ずっと温めてきたイベント「酒と肴と経済と」が
皆様のおかげで大盛況のもと、無事終了いたしました。

上関から高島美登里さんと漁師さんたち。
屋久島から本武秀一さん。
タルマーリーの渡邉格さん。
寺田本家の寺田優さん。
周防大島は中村農園の中村明珍さん。
発酵家のなかじさん。
という、実に豪華なメンバーをお呼びしての会。

更には映画「祝福(いのり)の海」
の監督である東条雅之さん、
料理家のどいちなつさんも駆けつけてくださいました。


私たち人間を含め、
自然物が循環する社会・経済の作り方。

周りとの繋がりがあってこその
自分"空(くう)"という考え方。

場を作ることで共生、調和していく
多種多様な菌の話。
それに繋がる職場での人間関係。

日々の暮らしの中の"余白"が生む感覚や本能の話。

人間は自然の一部そのもの。
自然が失われれば、
自分自身の健康が失われることに
直結しているということ。

福島、上関、屋久島、沖縄・・
遠い土地の話ではなく
全て個人に繋がっていることを知ること。

そのために私たちができることは
とてもシンプルなのかも知れません。
大量生産されたものではない、
大切に作られた物を選ぶ、
という暮らしを取り入れてみること。
応援して繋がっていくこと。
食べ物の正しい価値を見出していくこと。

今回のイベントで
私自身が受け取ったものはあまりに大きく、
消化するまでにもう少し時間がかかりそうです。

前日搬入の合間に訪れた三千院の紅葉景色と共に、
当日の風景を少し記録しておきます。


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三千院付近の景色たち。


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イベントの会場である、農縁館。


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桂織さんが、ご飯を炊く薪をくべてくださっています。


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炊きあがり。


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素晴らしいお料理の数々を味わいながら、
この先暮らしていく上で欠かせない大切なお話しを
会場の皆様と共有した、貴重な2日間でした。

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日常 |
 

前夜祭。

2016年11月23日
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一大イベント「酒と肴と経済と」の前日は、
夫のお誕生日でした。
kijirushiでもう一月も前に買っておいたプレゼントと、
何日も前から、何日もかけて子供たちが描いたお手紙。
押入れの中で、今か今かと出番を待っていたのです。

翌日から2日間に渡るイベントの準備品の搬入や、
その他いくつかの打ち合わせの合間に
キノコソースのロールキャベツをメインとした
お料理を仕込んだり、
やっぱり時間がなくて作ることができなかったケーキを
買うならココ!と決めていたケーキ屋さんで手配したり。
楽しく忙しいのって、本当に疲れない。

とにかく、お祝いができて良かった。


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改めて、お誕生日おめでとう!

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日常 |
 

東の窓から。

2016年11月23日
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我が家の2階。
東の窓からの眺め。


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春、夏、秋、冬。
朝焼け。
西の空の夕焼けを浴びる山。
星空、月夜。
全部、全部の景色が私の宝物だ。

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日常 |
 

色づく鴨川

2016年11月15日
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日常 |
 
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