2007年09月13日

三種混合(一回目)

今朝は三種混合の一回目を接種してきました。

一ヶ月前にBCGをやったばかりなのに、
次から次へとその他接種のおしらせが届き
こんな小さな体を注射づけにするようで親としては心が痛いのです・・。
もちろん、きちんと免疫をつけていかなくちゃならないからとても大切なことなんだけどね。

今回の接種で少し迷っていたのは、ポリオとの優先順位。
三種混合は1歳までに計3回の接種が必要。
ポリオは集団接種(※)なので時期が限られている。

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 極めて伝染性の高いポリオワクチンは、ワクチンを飲んだ人のからだの中で
 弱毒化されていたウイルスが毒性を回復してしまう可能性があるために、
 そうした再感染を防ぐ意味で集団接種するのだそうです。
 多くの自治体は春と秋の接種となっています。
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色々調べたり、自治体の保健士さんなどにも相談した結果、
うちの場合は三種混合を優先して受けることにしました。

理由は、現在ポリオについて国内での自然感染が報告されていないこと。
なので、今年の秋のポリオ接種に間に合わなくても春でもいいかな、と思ったこと。
それに対して、例えば三種混合のひとつとなっている百日ぜきなどは、
母親からの免疫がすぐに切れてしまうので
生後間もなくの赤ちゃんでも感染する可能性があり
かかると重症化しやすい・・などといったことがあるから。

そして、今朝。

検温、内診問題なしで無事接種することに。
私の膝にちょこんと座り、優しい先生にニッコニコの笑顔を見せていたニコちゃん。
直後に看護士さん2人に腕をつかまれ固定され「なんだなんだ?!」と異変に気が付いた様子。
その直後、私でも痛いような注射針をギュー!とさされた瞬間、
顔を真っ赤にして泣き出しました。

私、またしても涙でそうになる。

本当、こんな小さな腕に・・親が切ない。

ポリオは飲んで免疫をつける接種なので、
注射は1歳までにはあと2回。
(1歳過ぎてからも数多くの予防接種あり。試練ですよね。)

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2007年09月11日

もうすぐ5ヶ月

来週にはもう5ヶ月になってしまう最近のニコちゃんの様子。


●カフェデビュー

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今月初め。
友人より「子連れ率90%」と聞いていた、吉祥寺東急の屋上にあるカフェプランツへ。
ラッキーなことに、店内一番奥のゆったりソファに座れて快適なランチを楽しめました♪
日曜日ということもあってカップルや女性2人組みのお客さんも結構いたけど、
店内にはバギー置き場専用のスペースも設けられていたりして
日頃ママ&ベビーで賑わっている様子が容易に想像できました。
メニューは割りと重たいものが多く、もう少しさっぱりとしたヘルシーメニューも欲しい感じ。
でもおいしかったけどね。
隣の席に座っていたママはひそかに授乳もしていました!
もちろんナーシングカバー着用で全然目立ってなかった。
ソファ席ではそんなこともできちゃう嬉しいカフェ。


●お友達と一緒。

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自治体のベビーサークルに参加した後、
マタニティヨガ仲間と施設内の部屋でランチ。
今回サークル初参加の友達もいて、ベビちゃんにも初対面。
もちろん記念撮影パチリ。(得意のカメラ目線な我が子)
いつも思うけど、自治体の施設って本当便利です。
だってタダで何時間もおしゃべりを楽しめちゃうし、授乳&オムツ替えの心配もなし。
今回のベビーサークルでは、またまた超ご近所ママを発見。
分っているだけでも、徒歩5~30秒エリアに5軒もお友達が!将来が楽しみ。


●寝返りその後

最近動きがますますパワフルになってきたニコちゃん。
オムツ替え、着替えの時、すきあらばコロンコロンと寝返ります。
うつ伏せの状態で頭と足を軸に、おしりをグイーと持ち上げてちょっとづつ前へ進むのもお得意。
伸びて、丸くなって、また伸びて、時に「うえ~ん・・」。
その様子がたまらないんだな・・

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よし!よっこらせ。ふー。


●トリップトラップに挑戦

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リビングの置物と化していたニコちゃんのトリップトラップチェア。
首もしっかりしたことだし、支えていればしっかり座ることもできるし、
もしかしたら・・・と思ってちょっとチェアに座らせてみる。

やっぱり上半身は完全には安定しないので・・

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前の隙間にクッションやらぬいぐるみやらを詰め込んでみた。
(見た目は苦しそうですが、結構楽しかったみたいです・笑)

私達の食事時、今まではバウンサーから見上げる感じだったけど、
ここに座れるようになれば一緒に食卓を囲ませてあげられるので嬉しいのです。


●おっぱいトラブル再び

久々に詰まってしまった・・。
近所にそれはそれはおいしいパン屋さんがあって、
そこの人気メニューのもちっこ(もっちりパン)を食べた翌朝。
右胸のワキ側がカチンカチンに。
その夜にはななななんと、白斑が・・
白斑はさすがに初めてで慌てました。
桶谷の次回のメンテナンスは約一ヵ月後。
翌日も治らないようなら急患で入れてもらって桶谷に行こう、と思っていたのだけど
いつもはほぼ横抱きだった授乳方法を、意識して縦抱きやフットボール抱きなどに変えてみたところ
ニコちゃんがすっかり飲みほぐしてくれ1.5日後には元通りに。
というわけで、今回も自然治癒させてしまったのでした。

本当痛いんで、もう二度と詰まるのは嫌です(涙)

投稿者 kimi : 00:30 | トラックバック

2007年09月01日

自分を大切にできる子に。

夏休みも終わりすっかり涼しくなりましたね~。
ずっと続けている早朝散歩では、空気が肌寒いくらいに感じられる今日この頃。
一時は溶けてしまいそうな暑さが続いていましたが、我が家は全員夏バテ知らずでした!
コレはダンナご自慢の採れたて有機野菜を毎日おいしく食べていたおかげかも?

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庭の一角にある畑。(雑草じゃないですよ。)
小さいながらも、きゅうり、ミニトマト、パセリ、ミニ人参、モロヘイヤ、ゴーヤ、オクラ、
ネギ、サトイモ、アスパラ、バジル、トウガラシ、シソ、ブルーベリーなどが植わっています。

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特に毎日おいしく食べていたのはモロヘイヤ。鉄分豊富で母乳にも◎

さて、今日は以前も母体ケアとして記事にしたトリートメントルームに行ってきました。
土曜日を選んだのは、ニコちゃんのお守り担当としてダンナについてきてもらうため。
もしグズった時、ケアしてもらいながら
またUさん(助産師さん)におんぶさせてしまうのはさすがに気が引けます。

さらに、コチラでもベビーマッサージレッスンを行っていて、
パパ中心の家族向けということだったのでダンナにもレッスンをうけてもらおうと予約したのでした。

今回レッスンしていただいたのは、
国際ボンディング協会のベビーボンディングケア。

どのような気持ちで赤ちゃんに接しましょうとか、
なぜマッサージが必要なのかとか、まずはそういったお話から始まりました。

そもそも、この“国際ボンディング協会”の理事長は
「わたしがあなたを選びました」という本で有名な鮫島浩二先生だそうで。
この方はまだ日本にベビーマッサージという言葉すら浸透していなかった時代に
現代の子供は胎児期から親との触れ合いが足りていないと感じ、
日本で初めてベビーマッサージの分野を確立した方なのだそうです。

キレやすい子供、低年齢化する犯罪、いじめ、自殺、不登校、引きこもり・・
いつの時代にも増してクローズアップされる心のストレスから引き起こされる事件。
これらの事件に関与した当事者の背景を追及してみると
かなりの率で新生時期からの親子関係にもつれがあることが推測されるようです。

新生時期、乳児期のスキンシップは非常に大切。
生まれた命が出会う人=親に対して信頼関を持つことで、
人間全体、社会全体との信頼関係を築くことができるようになる。
人肌の温かさを知ることで人を愛せるようになる。
人にさわり、さわられ、肌の接触を通して痛みや喜びを感じることで思いやりの気持ちが育つ。
愛し愛されることが記憶の中に刻まれ、自分を大切にできる子供は、
決して人を傷つけたり、殺めたりはしないはず。

そんな思いから始まったのだそう。

筋肉や贅肉のついた大人と違い、
赤ちゃんの皮膚はとても薄く、すぐ下に神経が通っています。
だから“赤ちゃんの脳は肌にある”と言われるように、
愛情をもってたくさん触ってもらった記憶はいつまでも覚えていると言います。

こういうお話は妊娠期からよく耳にしたり目にしたりしていたのだけど、
穏やかな気持ちで、赤ちゃんと触れ合う時間がいかに大切なのか再び考えた。

息子がまだ新生児の時、
「この子は何でも知ってるんだな、分ってるんだな」と思うことが多々あった。
例えば、慣れない夜中の授乳と睡眠もまともに取れない疲れ果てた身体で
泣き喚く息子を抱き上げた時、
「早く寝てちょうだい・・」という思いを抱いていた時に限って泣き止むことはなく、
「今夜はとことん付き合うよ・・」といった、気持ちにゆとりがある時には決まって
スッと寝付いてくれたのでした。これ本当。
息子は、目はみえなかったけれども、小さな体で、肌で、私の気持ちを敏感に感じ取っていたみたい。

そしてもうひとつ。「水の結晶」のお話。
これは妊娠するよりももっと前から知っていたことだけど、
偶然今日もそのお話を伺うことができました。

水に様々な言葉を投げかけ、その結晶の変化を見るというもの。

「愛してる」「ありがとう」などの言葉をかけ続けた水は
とても美しい結晶を作ります。

反対に
「ばかやろう」「むかつく」などの言葉をかけ続けた水は
見るも無残な結晶を作ります。

また、「~しなさい」と命令形の口調で語りかけた水が醜く、悲しげな結晶を作るのに対し、
「~しようね」と話しかけた水はイキイキとした向上心の現れるような結晶を作ります。

『水は答えを知っている』という本の中で、
変化した結晶を写真で見ることができるのだけど、初めて見た時は結構衝撃受けました。

大人の60%が水でできているのに対し、赤ちゃんの80%は水でできています。
様々な言葉を投げかける際に、相手の中でどのような変化が起きているのか
相手の気持ちを考えて言葉を発することがいかに大切なのか深く考えされられたものです。

ある本で、現代の親が子供に発する言葉の第一位が紹介されていました。
なんだと思います?

その答えは悲しくも、
「早くしなさい」なのだそうです。

大人が多忙なスケジュールをこなす現代。
今ほど子供が振り回される時代って、あまりなかったはず。

私も子供に「~しなさい」なんて思わず発することのないように、
のびのび育っていく子供の後を追っていくような子育てがしたいです。

すごーく長くなっちゃったけど。
あ、本日パパベビマを受けていたニコちゃんは超ご機嫌でしたよー♪

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2007年08月29日

ちょっと進歩

昨日は成育仲間との再会を果たしてきました。

何が進歩かと言うと・・
ニコちゃんと2人でドライブの最長距離は最寄の駅から2駅先程度だった私。
我が家から成育の近くに住む友人宅までの距離は7,8km(位かな?)。
裏道を使ってすんなり行けば3,40分くらいで着く距離なんだけど、
渋滞しやすい道もあったりで、
途中グズりだしちゃったらどうしようかな・・という不安がありました。

結果、何でもなせば成るもの!

行きは信号で止まるたびに、「ふえ~ん」となっていたニコちゃんでしたが、
持たせてあげていた“オーボール”でなんとか持ちこたえて目的地に着く頃には熟睡。
成育に駐車して友人宅までタクシーで向かう間もママの膝で大人しく抱っこされてました。
帰りはベビーシートに乗せた瞬間眠りに落ち・・zzzz
中距離ドライブのデビューも無事に終わり、自信がついたかな?!
ダンナの運転では何度も通っているコースだけど、
自分で行くことができたのは、ちょっとした進歩なのです。

そんな風にして、ニコちゃんとともに日々成長中の新米ママなのでした。

さて、友人&ベビーちゃんとの再会。
友人達とは、今となっては懐かしき妊婦時代を振り返ったり、
日々の育児の話をしたり。
おいしいランチをご馳走になりながら、楽しい時間はあっという間に過ぎていくのでした。

傍らでそれぞれがマイペースな行動を繰り広げるベビー達。

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まずは自分の世界を楽しんで・・・

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最後はみんな揃って記念撮影。

とにかくみんなかわいかった!幸せ!
お誕生日も近い同い年のお友達。これからもよろしくねー♪(byニコ)

投稿者 kimi : 21:41 | コメント (2) | トラックバック

2007年08月26日

4ヶ月を過ぎて思うこと。

ニコちゃんは今日で4ヶ月と1週間を迎えました。
毎回言ってるけど、早いなー。
どんどんできることが増えるのはとても嬉しくて幸せなことなんだけど、
そんな風にしてきっとあっという間に大きくなっちゃって、
お友達と遊ぶ方が楽しくなって、
いつの間にか彼女なんかできる年頃になるんだろうな~(間すっ飛ばしすぎ?)
なんて妄想するとちょっと切ない。

さてさて最近の様子は・・


●半寝返りラクラク

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仰向け→うつ伏せという行動はもうお手の物。
とは言っても、だいたい「うーうー」と唸りながらベソかきながらうつ伏せになることが多いのですが、
時にはこのような余裕の笑顔すら見せてくれるようになりました。
うつ伏せになった後は、
右手の親指をチュパチュパ吸う→首を持ち上げながら下半身を軸に反時計回り→
ちょっとベソかく→また右手の親指をチュパチュパ(以降繰り返し)
という感じでいつの間にか回転しており、体が布団の上からはみ出していることも。

そういえば数日前の明け方、仰向け→うつ伏せ→仰向けという行動もできました!
まだまだ偶然にできてしまったような感じで本人はキョトンとしてたけど、
きっともうじきコロコロ転がりだすんだろうな。


●つかむ力の強いこと!

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目の前に差し出すものにとにかく興味を示し、とりあえずつかむようになりました。
おっぱい飲んでるときも私のTシャツをギューット握っていたり、
オムツかえる時には自分で洋服の裾を握ってめくってくれたりしています。
ちょっと前にはおもちゃを持っても手を添えているだけといった感じでしたが、
最近は自分の意志でつかんで握って口に持っていってなめてみるという行動もできます。
写真は、もちろん演奏はできないけど、今にも一曲披露してくれそうな集中した面持ち。


●これはすごいぞ、観察力。

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はい、親バカなタイトルですが・・
私達が食事している時、キッチンに立っている時など、
このするどい(!?)表情でジーっとコチラの行動を観察しています。
退屈してくると、「う~、んえ~、あ~、あー!」などと言って呼びかけ、
「なーに?どうしましたか~?」などと反応すると「んきゃ!」ととびっきりの笑顔になります。
その様があまりにかわいくて、こっちは家事どころじゃなくなってしまって困ります・笑。


●離乳食について学ぶ。

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教科書通りにいくと、5ヶ月に入った頃からスタートさせる離乳食。

月齢以外の目安として
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・身長、体重が順調に増加している
・首が座っている
・支えてお座りができる
・手しゃぶりや指しゃぶり、おもちゃをなめるなどが見られる
・あごを良く動かす
・唇や頬を触っても吸う動作をしなくなった
・食べている風景全体に興味を示す
・家族が食べているものに興味を示す
・母乳の授乳間隔、リズムができてきた
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などがあげられるようですが、
ほとんどクリアしているしそろそろ考え出さないとと思って
自治体の離乳食教室にも参加してみました。

まあ、5ヶ月まではまだ少し時間があるし、
世間ではアレルギーの心配(※)なども取り上げられているので
6ヶ月過ぎる頃まではそんなに重要視せず、
味慣らし程度に与えていくことになるのかな?

※アレルギー体質になりやすくなるなどの理由から、
 例えばアメリカでは6ヶ月未満の赤ちゃんには母乳・ミルク以外のものを
 与えてはいけないことになっているようです。

写真は、離乳食についての冊子をひっぱり出してきて学ぶ私と、
一緒になって学ぶニコちゃん。


●こどもチャレンジってどうなのかな?

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話しかける言葉やお歌を一生懸命聞いてくれるニコちゃん。
鉄琴や木琴を使って演奏してあげてもレパートリーがマンネリ化しつつあり、
親子遊びにももっとバリエーションが欲しいな~と思っていたところ、
“しまじろう”でおなじみのこどもチャレンジのDMが届きました。
あそびうたCDっていうのが入ってたりしてちょっと魅力的。
月々のお値段も1,680円(だっけ?)とお安く魅力的。

写真は、ニコちゃんも真剣に検討中。


●我が家のニューフェイス。

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新しいお友達は、テリアとカンガルーの指人形。
名付けて“ベル(テリア)&セヴァ(カンガルー)”です!
一緒にお昼ねしたり、公園行ったりします!よろしくね。

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