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2005年12月26日
3連休
金曜日は雑誌で見つけた雑貨屋さん「TREUER HUND」に行ってみました。
北欧を中心とするヨーロッパで買い付けてこられるアイテムが中心で、
今年の北欧旅行で買ってきた雑貨も結構置いてありました。
気になったのは形の豊富なかごバッグ。
キッチンやお風呂回り、洗濯機回りにも素敵に活躍してくれそうです。
もうひとつ気になったのは、天然赤杉100%の天然防虫芳香木。
超手書き感溢れるくまとあざらしの2タイプがあって、かわいさにしびれます。
土曜日は今年で2回目となる、ハイゼアクリスマスパーティ。
ぴったりイヴに当たってしまいましたが、とても多くの方々にお越しいただきました。
ありがとうございました。やっぱりイヴは大勢で楽しまなくちゃねっ。
プレゼント交換では、メンバーが買ってきた1秒でMr.マリックみたいになれる
黒フィルムメガネがあたりました。ヒダチョ、ナイスセレクト!結構気に入っています(笑)
日曜はホームパーティ。主役はもちろんチキンとケーキです。
2週間前くらいに、オンラインで有名シェフのケーキでも取り寄せようかと思ったけれど
時既に遅し。完売御礼ばかりでした。来年は頑張ります。
友達がおいしいお酒をたくさん持ってきてくれたおかげで、またまた酔いしれてしまいました。
そして、今週も忘年会尽くし。
胃は苦しくても、みんなが浮かれているこの時期はやっぱり好きです。
お休みに入ったら、年内中の目標でもある「北欧旅行記」を完成させます!
これをやらなければ、年は越せませんからね。と自分に言い聞かせています。
2005年12月20日
4連休
12月第2週から11連勤していたので、金曜~月曜まで4連休をいただいてました。
金・土はダンナが仕事のためひとりで実家に帰り、せっせと両親の年賀状作りのお手伝い。
兄宅にも寄り、甥っ子達を交互に抱っこ。かわいすぎます。
日曜は、丸の内イルムス、渋谷SEIBUイルムスクリスマスショップ、
クレヨンハウスのオーガニックレストラン、カンパーニュ、droleへ。

久々に増えたカフェオレボールコレクション。
おかゆスプーンも購入。これでスープを飲めば、二味は美味しくなります。
イルムスには相変わらず私たちに響くアイテムだらけ。
特に羊のブランケットはたまらない素敵さ。
子供用の布絵本や、ニギニギ棒もかわいくて、結構遊んでしまいました。
そういえば、最近の飛び出し絵本はスゴイですね。スバラシイです。
月曜は、TVに出ていた近所のラーメン屋「一番・胤暢番」に行きました。
この日は本当に強風が吹き続ける日で、
自転車を漕いでいる間も寒くて寒くて泣きそうだったのですが
お店前にはかなりの行列ができていて外で待つこと40分。
店の中で待つこと15分。結構待ちました。
近所だから行ってみよう、という程度の気合だったので、結構辛かったです。
注文しようと思っていたチャーシューメンは目の前で売り切れるし・・・。
ダンナも私も中華そばの普通盛り、餃子は一皿注文しました。
ここは都内でも中々食せないという手打ち麺と
昔懐かしい感じのしょうゆ味スープで、おいしかった!のですが
体が芯まで冷え切っていたので、
ラーメンを食べても芯まで温まることができませんでした。
ほとぼりが冷めた頃にまた行ってみようと思います。
投稿者 kimi : 23:57
2005年12月13日
活力鍋
今日は、先日兄夫婦に買ってもらった活力鍋に
“ようやく”初挑戦し、かれいの煮付けを作ってみました。
姉が、「短時間で味の染みたおいしい料理が作れるから
すっごく便利よ」と言っていたので、私も欲しくなっていたところ
思いがけずプレゼントしてもらい大喜びだったのですが
同僚たちとのランチの話題に活力鍋が上がった時、
「圧力がかかった時の音がなんだか恐い」とか
「操作を一歩間違えると大事故に繋がる」とか。
とても一筋縄ではいかない様子を聞いていたので
使用方法をちゃんと理解してから使おうと思っていたのです。
実際使ってみての感想は、「とっても簡単で、味も最高!」でした。
鍋に分量通りの水・調味料を入れ、
かれいを並べあとは蓋をしっかり閉めるだけ。
圧力がかかった後、余熱で調理されるのを待つだけです。
鍋に圧力がかかって“プシュープシュー”と音が鳴り始めた時は
夫婦揃って「きた~!」とか言って盛り上がってしまったし。
一番感動したのは、骨まで柔らかくなり、まるごとおいしく食べられたことです。
カルシウムばっちり!
「普通のお鍋ではこうはいかないよね~!」とペロリとたいらげてしまいました。
活力鍋についてきたお料理レシピには、
野菜たっぷりスープカレーとか、炊き込みご飯とか
野菜やお魚中心の調理方法が載っていたので、毎日でも大活躍してくれそうです。
ちなみに我が家で使っているのは、アサヒ軽金属の活力鍋です。
2005年12月12日
SUN@恵比寿LIQUIDROOM KAKUBARHITHM vol.24
KAKUBARHYTHM SPECIAL 2005 に行ってきました。
といっても、見れたのは ラストのYOUR SONG IS GOODのみでしたが
アンコールには、SAKEROCK、COOL WISE MEN、MU-STARS他、
当日の出演者がステージに勢揃いし、ジングルベルなどを演奏してくれました。
おかげで、気分はすっかりクリスマスです。
私は後ろの方のちょっと高めの位置からステージを見ていたのですが(もちろんノリノリで)、
ステージ前のお客さんはみんな大盛り上がりで、
ジュンジュンもお客さんの中に飛び込んだりしていました。
東京で初雪が降る位寒い夜でしたが、すっかり温まって帰りました。
イヴには下北SHELTERでオイスカルメイツとイベントのようです。
すっごく盛り上がりそうで楽しそうっだけど・・
24日は我らが「hi-there」も昨年と同様、
下北沢テラピンさん貸切でクリスマスパーティーを行います!
皆様ぜひ来てくださいね。(詳細は追って告知しまーす。)
投稿者 kimi : 01:12
2005年12月04日
長野県 上諏訪温泉
週末は、大学時代の友人達と5人で長野県の上諏訪温泉に行ってきました。
3日(土)午前10:00のあづさに乗り、新宿から上諏訪へ向かいます。
みんながちょっとづつ遅れることを想定し、
新宿に待ち合わせたのは午前9:40分。
私は徒歩30秒の近所に住む友人と一緒に時間ぴったりに到着。
5分後にもう一人、さらに5分後にもう一人が到着しました。
早めに待ち合わせておいてよかったぁ。
でも、残り一人が中々来ません・・
集まった4人で彼女の携帯に電話をかけ続けます。
一緒にいる彼の携帯にもかけてみますが、やっぱり出ません。
「もしかしたら、寝てるのかも・・・・・」
みんな揃って乗り遅れる訳にはいかないので、
とりあえずあづざのホームへ向かいます。
この時点で、出発まであと5分を切っています。
途中、混雑した駅構内で一人がはぐれてしまったり
ちょっとしたハプニングがありつつも出発の1分前に4人で乗車。
は~、ドタバタでした。
あづさが出発した後も、来なかった彼女の携帯を鳴らし続けます。
でもまだ出ない!
もう絶対、完全に熟睡しているよぉ。
30分後、当の彼女から連絡が入ります。
みんなの予感は的中。
いつも遅くまでバリバリ働いている彼女は
完全に寝過ごしてしまったのです。(彼も一緒にw)
遅れながらも、彼女はこっちに向かってくれるとのこと。
はぁよかった。
とりあえず、16時頃には合流できそうです。
このメンバーが揃っての旅行は久々で、
みんなすっごく楽しみにしていたので一安心。
電車に揺られること約2時間。
(あづさって本当によく揺れます。走行中、社内の移動には十分注意が必要。)
上諏訪に到着しました。
降り立ったときのひんやりとした空気は、やっぱり東京とは全然違います。
駅構内には、足湯がありました。
改札を出たところにあった売店で早速買い物をしたりして
みんなもうすっかり浮かれ気分。
この売店のおじさんに観光案内所を教えてもらい、
そこでお昼にオススメのお店を教えてもらうことにしました。
推薦されたのは駅から歩いて5分くらいの場所にあるお蕎麦屋さん「とみ屋」。
今日宿泊する「油屋旅館」と同じ方向です。
やっぱりまずは信州蕎麦を食べなくちゃねっ、
ということで全員一致でそのお店に決定。
「とみ屋」は、この道50年のおじいちゃまと
そのご家族が営む小さなお蕎麦屋さんで、
ここの「揚げ出し豆腐そば」というのが相当有名らしく、
皆で揃って注文しました。
壁には多くの有名人のサインが。
上諏訪に来たらこのお店、と決めている芸能人も多いらしく
リピーターがかなりいるようです。
気さくな店員さんとあれこれ話しながら待つこと数分。
アッツアツのお蕎麦が運ばれてきました。
外側がカリッと、中はフワッとジューシーな揚げ出し豆腐が絶品。
ご主人の手打ち蕎麦との相性が抜群でした。
話しかけてきたおじいちゃまに「すっごくおいしいです!」と言うと、
「ありがとうございます。蕎麦を打うち始めてもう50年になるけど、毎日毎日上達していくんだよ。」
とおっしゃっていました。重みのあるお言葉!
毎日毎日精進していこうという、おじいちゃんの気持ちがこもったお蕎麦でした。
食前に出してくれたお漬物3種もとっても美味しかったです。
おいしいお蕎麦を堪能し、お腹も満たしたところで
本日宿泊する「油屋旅館」に向かいます。
油屋旅館は、とみ屋から徒歩3分位の場所にありました。
ここは、宮崎駿監督の「千と千尋の神隠し」に登場する“湯屋”のモデル
となった場所だそうで、公開当時には中々予約が取れなかったそうです。
外観も“きれいな旅館”といった感じだったし、
実際中に入っても、清潔でとても落ち着く旅館でした。
14:00のチェックインまではまだ時間がありましたが
とりあえずフロントに行き入室可能か確認してみることに。
準備にもう少し時間がかかるようだったので、
それまでロビーで待たせてもらうことにしました。
待っている間、温かいお茶とお菓子を出してくださいました。
スタッフの方は皆さんとても親切で、気持ちが良いです。
様々な特典のチケットもいただいたのですが、
一番嬉しかったのは、ここ近辺のお宿8軒の温泉に入れる
“上諏訪温泉湯めぐり券”と、千人風呂が有名な「片倉館」の無料入浴券。
今回の旅行は、JR東日本びゅうを利用したのですが
そのプランについていた特典だったようです。
上諏訪の旅行が決まったとき、候補に挙がっていたいくつものホテルの
温泉を無料で利用できてしまうということで、さらに浮かれてしまいました。
準備ができたようなので係りの方に案内され、
宿泊するお部屋へ向かいます。
油屋には、昔心閣・今心閣の2種類のお部屋タイプがあって、
私たちが予約していたのは今心閣という新館の方。
全室が諏訪湖を一望できるレイクビューとなっているお部屋です。
案内されたのは「413号室」。
部屋に通されると、広くて清潔、快適な室内にみんな大喜び。
部屋の正面の大きな障子を開けると、全面ガラスの窓から
売り文句の通りの諏訪湖が眺められました。
ちょうど角部屋だったので、左側も全面ガラスの大きな窓になっており
日当たり抜群のロケーションです。
荷物も置いて、みんなすっかりリラックスモード。
お茶とテーブルに置かれているお菓子をいただきます。
地方に旅行に来るときって、備え付けのお菓子が
結構楽しみだったりするんですよね。
お茶を飲みながら、この後のスケジュールを決めました。
とりあえず、今日は温泉に入りまくろう!という計画。
しばらく休んだ後、早速浴衣に着替え
フロントで湯巡り用のタオルなどを入れられる籠を借りて
室内用スリッパから下駄に履き替え、温泉巡り開始です。
浴衣の上に備え付けの羽織を着ていったけど、
やっぱり外はすっごく寒い!
みんなで寒い寒いと言いながら小走りをし、
とりあえず一番近くの「浜の湯ホテル」の温泉に入ることにしました。
湯巡りチケットに浜の湯のハンコを押してもらい、早速温泉に入ります。
温泉の入り口には果林ジュースが飲めるようになっていたので
お湯につかる前にいただきます。おいしい!
中に入ってみると誰もいなくて、4人で貸切状態。
黒御影石風呂、檜風呂(泡風呂)、岩露天風呂の3種類の
お風呂で温まります。
透明でにおいもあまりないお湯だったけど、
やっぱり広いお風呂はいいなぁ。
ポッカポカになったところでのぼせない程度に切り上げ、
ミストサウナにも入ったところで次の温泉に向かいます。
次は皇室御用達の「諏訪湖ホテル」。
ここも宿泊候補にあがり、迷ったホテルです。
お決まりのように、備え付けの果林ジュースを飲み
打たせ湯のある室内風呂や、岩露天風呂を楽しみました。
お風呂上りには無料で利用できる、
さまざまな��イプのマッサージチェアにトライ。
通常のものから、寝転ぶマッサージまで色々ありました。
30分くらいウトウトしていたので、
もう動きたくないねーなんて言いながら
しっかりお土産コーナーのチェックをした後、次の温泉へ移動です。
この時、遅れてくる友人と連絡が取れていて、
次の温泉では合流できそう!という感じでした。
次に移動したのは、隣接する「片倉館」。
百人一度に入浴できるという、深さ1.1mのプールのような温泉です。
上諏訪の七ツ釜源泉より温泉が注がれているんですって。
湯底にはコロコロ玉砂利が敷かれていて、
足裏のマッサージになって気持ちがよかったです。
温泉サイド(?)には、おばちゃまたちが寝転がっていて、
大衆浴場を思い起こさせます。
もう3軒目にもなると、体の温まる時間もだいぶ早くなっていて
あまり長くお湯に浸かっていられません。
10分くらいでお風呂を出たところで待ちかねていた友人と合流。
みんな揃って下駄をカランコロンならし、
次の温泉「ホテル鷺の湯」に向かいます。
ここまで来ると、8軒のハンコをもらう
スタンプラリーのような感じになってきました。
スタンプカードにハンコを押してもらい
お土産コーナーをチェックした後、
館内の長い廊下を抜けて温泉に向かいます。
ここでも果林ジュースをいただき、
水分補給をしたところで温泉へ。5人揃ってお湯に浸かります。
ここのお風呂は大正の初めまで多量の硫黄を含んでいて
それが浴槽に白く付着し浮かぶさまが、あたかも
白い羽のようだったので“鷺の湯”と呼ばれたそうです。
確かに、これまで入った3つのお湯よりも色がつき、においもありました。
そして、最後に訪れたのは、「ホテルぬのはん」の温泉。
すでに5箇所目の温泉で、体力も結構消耗してきました(笑)
ぬのはんは、他よりも高めの宿泊費を設定しており、
お風呂もさぞかし素敵なんだろうな、なんて期待をしていました。
ホテルの中はさすがの高級感。他のホテルとは一味違います。
そしてお目当てのお風呂。
あまり広くなく、お湯も塩素のにおいがプンプンしていまいちでした・・・。
お隣の「双泉の宿 朱白」ではスタンプだけ押してもらい、
念のため、お風呂の見学だけしておきました(笑)。
はー、楽しかったね、なんて言いながら
みんなでやり遂げた感に浸りつつ、
朱白の脱衣所内の竹椅子に腰掛けしばし休憩。
出口では、お飲み物いかがですか?とサービスを薦められつつも
それまでに飲んでいた果林ジュースでお腹がタプタプしていたので
やんわりお断りをし、お風呂を後にしました。
お土産コーナーを十分にチェックした後で、油屋に帰りました。
外で車の誘導をしていた仲居さんから、「お帰りなさいませ~」と一言。
さっき来たばかりだけど、油屋に着くとなんだか落ち着きます。
色々な宿泊施設を訪れてみたけど、
沢山の人が宿泊するいかにも“ホテル”といった施設よりも
こういうこじんまりとした清潔な旅館はやっぱりホッとしてしまいます。
ここを選んで正解だったね、と話しながらお部屋に戻り
後はお待ちかねの夕食。お魚、きのこ、湯葉料理など、
味良し量よしのバランスの取れたお食事でした。
部屋に戻ると布団が敷かれていて、みんでバタンキュー。
しばらく休んだ後、大本命のお風呂「天空の湯」に向かいました。
天空という名前の通り、旅館の最上階(7階)にある、
遠く北アルプスまでをも眺望できる絶景の露天風呂。
上諏訪温泉でも珍しい自家源泉を保有する、泉質自慢のお風呂です。
今日は本当にお風呂三昧。
実は身体にはあまり良くないらしい・・ですが、ま、それはそれとして?
こーんなに沢山のお風呂を一度に味わって、TVリポーターよりもすごいかも??。
もちろん夜景とは一味違う朝風呂にもしっかり入り(みんな本当にお風呂好き)、
朝食をいただいた後は、11時のチェックアウトまでゆっくり休憩。
チェックアウトした後は、昨日下調べしておいた各ホテルのお土産コーナーに向かい、
お土産購入。私はすっかりはまってしまた果林液や、蕎麦湯も飲める生蕎麦などを買いました。
散策の途中、ちらほらと雪が舞って来ました。
「わー!初雪だ!」なんてはしゃいでいると、どんどん激しくなり、帰る頃には吹雪くほどに。
旅館に預けていた荷物をピックアップし、徒歩7、8分の距離ですがタクシーに乗って上諏訪駅へ。
社内でこの時期限定のきのこ三昧弁当を購入し、帰路に着きました。
本当にあっという間の1泊2日。また来たいなぁ。
投稿者 kimi : 23:48
2005年12月01日
イベント開催のお知らせ
運営するsirukaオンラインショップ(www.siruka.jp)が、
表参道のセレクトショップとのタイアップでイベントを行います。
場所は「W-NUMBER」という、表参道骨董通りを一本入った静かな場所に位置する
まるでヨーロッパの休日を思わせるショップです。
様々な種類のグリーンに囲まれ、ヨーロッパ等から集められた
アンティークの家具が落ち着いた雰囲気を作り出しています。
以前から、個人的にこのお店の品物のファンだったのですが、
今回一緒にお仕事をさせていただけることになり、
打ち合わせに伺うたびに商品を見て
連れて帰りたい衝動に駆られています。
頬が落ちるようなおいしい甘味をご用意しておりますので
是非ご来店ください。(私は両日とも店舗におります。)
以下、告知文です。
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<西��布「汁菓子 siruka」新商品お披露目のご案内>
日頃は「汁菓子 siruka」(www.siruka.jp)をご愛顧いただき
誠にありがとうございます。
このたび、「汁菓子 siruka」では、新商品のお披露目の会を
“大人のためのセレクトショップ”「W-NUMBER」(表参道)にて
催すこととなりました。
当日は、オリジナルウエア「sirukaの仕事着」シリーズを始め、
シンク・クリエーター酒井礼子がセレクトした食卓を豊かに彩る小物たち、
そして汁菓子と供に楽しんでいただきたい、普段使いの茶道具など
オンラインショップでしか取り扱いがなく、
実際手にとっていただく機会がなかった逸品の数々を展示いたします。
ぜひ、この機会に「汁菓子 siruka」をご体感いただければと存じます。
尚、“お茶の時間”には、この冬新登場いたしました焼き菓子に加え
一番の人気商品となっております汁菓子、siruka特性ブレンドのお茶をご用意し
皆様のご来店をお待ち申し上げております。
記
日時:12月10日(土)~11日(日)
●展示 12:00-19:00 ※11日(日)は17:00まで。
●お茶の時間 13:00-16:00
(ご試食品は、なくなり次第終了とさせていただきます。)
場所 : 「渡辺産業SHOP W-NUMBER」(www.waternavy.jp)
〒107-0062 東京都港区南青山5-14-2
TEL : 03-5466-3445
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